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ヨロシク。。。
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<   2013年 06月 ( 11 )   > この月の画像一覧


豊作

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4ひく4は0、4わる4は1、4たす4は8、4かける4は16、4の4乗は256・・・・加減乗除答えは様々。
あまり意味はありません。





雨が降るとほとんど畑に行かなくなります。
でも畑の野菜達は成長を続けます。

たまの梅雨の晴れ間に畑に出かけてみれば、それはもうすごいことに。
食べきれないほどの野菜が収穫できます。
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by m_matsukawa | 2013-06-28 00:16 | 畑人 | Trackback | Comments(0)

娘よ

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長女(小3)が学校で作ったコリントゲーム。
よく出来ていますが、よくよく見ると、太陽が泣いています。
娘に理由を聞くと、「海に誰もいないから」と。
どうして誰もいないかと聞くと、「わからない」と。

一時期友達関係で悩んでいたので、もしかしたらそれに関係があるのかもしれません。
ちょっと心配ですが、悩んでいた友達関係はとりえず解決しているので、見守り続けたいと思います。
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by m_matsukawa | 2013-06-25 23:47 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

息子よ

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学校へ行く直前の様子。

そうまでしてゲームがしたいか?
それじゃぁ、まるでぎりぎりまで寝ていたいから、服着てランドセル背負って布団に入って寝るのび太くんと変わらんぞ。
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by m_matsukawa | 2013-06-24 21:52 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

カタログの山

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・TOTOのお風呂とトイレのカタログ
・INAXのお風呂とトイレのカタログ(いつの間にかLIXILという名前に・・・)
・クレラップ(いや間違えた、クリラップ)のキッチンのカタログ

慣れないショールームめぐりでカタログの山が高くなっていきます。

基本、キッチンは相方任せ、お風呂は自分任せで華美な装備はご法度という暗黙の了解でバランスが取れています。夫婦間で揉めやすい項目ですので、細心の注意が必要です。

それにしてもクリラップ(キッチン)の"美・サイレントシンク"の静かさと、TOTO(お風呂)の"ほっカラリ床"の暖かさと柔らかさにはびっくりしました。設備は時代とともに確実に進化しているんですね。
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by m_matsukawa | 2013-06-21 00:09 | 家作り | Trackback | Comments(0)

自転車王国

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もうひとつ徳島ネタです。
徳島は自転車王国とのことで、フリータイムを充実すべく、自転車を持ち込んでサイクリングをしてきました。

初四国で渦潮も見たかったので「鳴門海峡渦潮コース」を少しアレンジして走ってきました。アレンジした箇所は、小鳴門大橋を渡るのをやめて黒崎渡船で小鳴門海峡を渡ることにした点です。

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黒崎渡船いいですね。地元の方の足確保するために公共かつ無料で自転車ごと海を船に乗って渡ることが出来ます。尾道で車2台の載せたら隙間がないような渡船に車を載せて向島に渡った時ほどの感動は無いものの、趣き深いものがありました。

その後は、順調に鳴門海峡まで行って、渦潮をみて戻ってきました。大鳴門橋の「渦の道」から見た渦潮は、想像通り壮大で迫力がありました。

唯一残念だったのは、自転車王国とのことで、他の自転車乗りの方がいるかと思いましたが、当日「鳴門海峡渦潮コース」で出会ったのは、黒崎渡船乗船中の地元のお年寄りの方達だけだったことです。

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by m_matsukawa | 2013-06-18 21:26 | 川ガキ(徳島) | Trackback | Comments(0)

月見が丘テント村

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川ガキ養成講座に長男(小6)を送り届けた後は、翌日迎えに行くまではフリータイム。
長男一人だけキャンプなど許せるものかとソロキャンプを決行。

鳴門の渦潮を見たかったので、鳴門からそれ程遠くは無いところが条件です。
Googlemapで検索すると淡路島側にはいくつか見つかるけれど、四国側にはほとんどありません。唯一見つかったのが、月見が丘テント村

空港のすぐ脇にある不思議な立地条件のキャンプ場です。
時間も無かったのであまり深く考えずに予約してキャンプイン。

ちなみ料金は、テントサイトまで車を乗り入れると、駐車料金2,000円+600円/人。
車を駐車場に置いておけば、駐車料金1,000円+600円/人なので、ソロの自分は後者を選んで、1,600円のお支払いでした。

キャンプ場は、月見が丘というよりも、間近で飛行機が見える丘キャンプ場です。
ただ、芝生はきれいに刈られていて、施設は古いものの手入れが行き届いて気持ちのよいキャンプ場でした。昔は飲食店も併設されていたような建物があります。

キャンプをする人の多くは、自然と親しみたいと思うので、そういった人にはちょっと向かないかもしれませんが、自分にとってはなかなかよいキャンプ場に感じられました。

特に、受付をしてくれたおばちゃんの

「昔はね、目の前が海で沢山の人で賑わったのよ。」

と話してくれた時の優しくて細い目が印象的で、末永く続いて欲しいと願うキャンプ場でした。

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by m_matsukawa | 2013-06-14 21:51 | 野外人 | Trackback | Comments(0)

打ち合せ

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2週間ぶりの打合せを行いました。

懸案だったルーフバルコニーは、少し形を変えて実現出来るかもということになりました。屋根の上に載せるのではなく、屋根を少しえぐる様な形でのご提案でした。

2階の子供部屋について前回、奥行きを90cm狭くして、空いたスペースを収納とトイレにすることにしましたが、1階との柱の位置を考慮して奥行きは60cm狭くして、空いたスペースを収納にあてることにしました。

和室について、窓には、雪見障子をあわせたかったけれど、速攻で却下されました。床の間と収納の形について意識あわせをしました。雛人形の保管箱をどうするかがポイントになりそうです。

玄関収納(下駄箱)について形式と容量を確認しました。
お風呂について窓の位置等を確認しました。
洗面について収納の確認をしました。
お風呂と洗面の色等については、別途ユニットバスとの色合いをショールームで見てから判断することにしました。

.....あ~っ、まだ頭の中が仕事モード。これじゃあまるで仕事で打合せの議事録を書いているようだ。
ここらでやめておきます。
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by m_matsukawa | 2013-06-13 23:37 | 家作り | Trackback | Comments(0)

川ガキ養成講座

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濃尾平野の南端、海抜0メートル地帯で育った自分とって川は遊び場の一部であり、生活の一部でした。ただし、それは川の中に入って遊ぶのではなく、あくまでも外から遊ぶ場所でした。

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by m_matsukawa | 2013-06-11 00:02 | 川ガキ(徳島) | Trackback | Comments(0)

振り返り

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何事もPDCAサイクルが大切と言う訳でSDA王滝初挑戦のリザルトの詳細がWebサイトに掲載されたので改めて振り返ってみる。

【レース自体】
42kmコースはは399台出走。365台完走。

総合記録は、4:42:30
(第一区間 2:49:52/第二区間 1:52:38)

第一、二区間のタイムを前後の人と比べても、どちらかが大きな隔たりがある訳ではないため、どちらも該当順位近辺では平均的と言える。

ちなみに4時間程度でゴールしている人の記録を見ると、第一区間2:30/第二区間1:30程度なので、4時間切りを目指すならそれぞれ20分ずつタイムを短縮する必要がある。

第一区間の20分短縮は、写真を撮ったりしている時間を削れば、それほど難しくはないと思われるが、問題は第二区間。疲れているせいもあるだろうが、高低表以上にきつく感じる上り坂、「42kmコース45km地点」という不思議な案内・・・

まあ、最初から分かっていたことですが、やっぱり威力・たスタミナ不足なんでしょう。

【レースに出るまで】
ちょうど、2年前に職場の先輩より、MTBを格安で譲り受け、通勤に使う。
ちなみにそれまでの通勤は、アシスト付自転車。
タイヤ/チューブの交換、ブレーキの調整はおろか、クイックリリースでタイヤを外す事すらしたことが無いほどのど素人。

王滝出走を誘われるが、もちろんタイヤ/チューブの交換出来ないので、頑なに断る。

とは言いつつも、近所の里山やSTを走る内にその魅力に取り付かれる。
その後、必要に迫られて、チューブ交換等メンテナンスも覚えていった。

王滝に出てもいいかなと思ったのは、やはりメンテナンスにそれなりの自信がついてから。その後、出る出ないに関わらず、とりあえずエントリだけ実施。ただ、そうなると「もったいない病」が出てきてしまい、出走に向けて練習を重ね、出走に至る。


という訳で、まとめると
「王滝に出るまでの2年間は、ずぶの素人なのによくがんばった。レース自体はそれなりにがんばれて完走はできたが、出来れば4時間を切りたかった。だからと言って9月の王滝へのエントリはいまいち躊躇。」という状況です。

写真は、おんたけにある昭和59年9月に発生した長野県西部地震で土砂がせき止められて出来た自然湖。実は約3年前におんたけアドベンチャーというところが企画するカヌーツアーでこの自然湖でカヌーに乗っています。
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by m_matsukawa | 2013-06-05 22:36 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

運動会

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早いものです。気がつけば週末に行われた運動会は、長男(小6)にとって小学生最後の運動会。
1年生がすごく小さく見えます。

6年生のメインイベント、組体操と騎馬戦は見ていても迫力があります。

その反面、親と顔をあわせても、長男は素知らぬ顔です。まあ、順調に成長をしている証としておきましょう。長女は(小3)は、まだまだ親と顔をあわせても、恥ずかしそうですが、うれしい顔をしてくれます。

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by m_matsukawa | 2013-06-03 23:47 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)