m_m


ヨロシク。。。
by m_matsukawa
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
more...
最新のコメント
LEO名古屋FCというと..
by m_matsukawa at 23:42
こんにちわ。 ホームス..
by さらパパ at 08:54
小さくなった訳でなく・・..
by m_matsukawa at 05:12
六年間でランドセルが小さ..
by melekai at 07:14
本当にそうですね。不思議..
by m_matsukawa at 23:16
地鎮祭すると、心も新たに..
by おはけい at 03:18
オレンジ色の大きな時計が..
by m_matsukawa at 23:06
お疲れです! 同じく1..
by としみつ at 00:21
ありがとう~~。(昼間は..
by m_matsukawa at 23:44
すてき〜〜!
by hinataboko09 at 23:52
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2008年 04月 ( 10 )   > この月の画像一覧


セルフビルド

29日の朝、物置キットが届いたので開梱して早速作業にとりかかります。8個口あり、かなりの大きさです。
カラーの説明書付で、ネジ類も小分けされていて、どこに使うのか書かれていて判りやすく好感が持てます。

c0013065_1750669.jpgc0013065_17541913.jpgc0013065_17504280.jpg










床枠の下におくブロックの水平を水平器で確認して、水平でなければ踏み固めたりして水平にしていきます。(水平器も付属していました)
そのあとは、床枠をおいて床板を貼り、後壁→側壁→正面壁の順番に電動ドライバでネジ止めをしていきます。

次に屋根を載せて、ルーフィング(防水)シートを貼って、アスファルトシングルを順番に貼っていきます。一日目で、ほぼここまで9割程度完成しました。

明日、目地のコーキング処理や転倒防止のためのアンカー処理をすれば完成です。
c0013065_21482141.jpg

庭が見違えるように綺麗になりました。
ここまで綺麗になると雑草まみれの芝も植え替えたくなってきます。
忘れていましたが、古い物置の解体作業もしなければなりません。
今年のゴールデンウィークは庭仕事で終わってしまいそうな勢いです。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-30 21:51 | 庭人 | Trackback | Comments(0)

家守

早いところでは週末からゴールデンウィークに突入した企業もあるようですね。
うちのゴールデンウィークは、29日から5日までの7連休。
少し変則的です。

c0013065_18114591.jpg庭に置いてある木製物置が経年劣化によりボロボロになってしまったのでゴールデンウィークを利用して新しいものに取り替えることにしました。

選んだのは、有限会社さくらの"わかば"という製品。いろいろと探し回ったのですが、輸入製品が多い中で、価格と国産杉を使用しているというこだわりが決め手になりました。

29日に到着予定なので、週末は旧い物置の移動と、少し大きくなるので邪魔になる部分の庭木の剪定をしました。



物置の中を整理していると、ヤモリが出てきました。
早速捕まえて、子供達に見せました。

実はこの時、これがヤモリかイモリか分らず、子供達に説明ができませんでした。
その後、ネットで調べて納得、

ヤモリ → 家守 → 家を守る → 陸生(爬虫類)
イモリ → 井守 → 井戸を守る → 両生類

だそうです。

もちろん捕まえた家守は、観察が終わったら直ぐにリリース。
いままで物置を守ってくれてありがとう。
新しくなった物置にも遊びに来てね。
c0013065_21352713.jpg

[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-28 21:38 | 庭人 | Trackback | Comments(0)

アウトレット

c0013065_2138843.jpg
新しく何かをはじめる時にどうしても形から入ってしまう。 社会人になってからキャンプをはじめた時もそうだった。
キャンプと言えば、小・中学生の頃のボーイスカウトの体験が強烈だったので、良いイメージは無く、友人から誘われた時も"まあ、一回ぐらいなら"という感じだった。

だが、行ってみると、アウトドアの世界の進歩もすざましく、キャンプサイトは快適で、テントをはじめとするグッズ類は、快適かつ簡単に設営できたりして驚くことばかりだった。

重い荷物を背負い、汗をかき、狭いテントを張って、周りに溝を掘り、湿気の溜まった不快感いっぱいのテントの中で目覚めたあの想い出は、悪い夢を見ていたよう。

特に驚いたのは、キャンプ用チェア。友人から誘われた時、チェアだけは持ってきてと頼まれたので、どうせ一回しか行かないキャンプ、量販スポーツ店の特価品を購入して持参していた。

キャンプの最中に、誘った友人が持参したキャンプ用チェアに座った時の座り心地に驚いた。月とスッポン。量販店のチェアは、座面が不快に沈み込み、パイプの部分が腰骨に当たって長時間座れない。

それに比べて友人のチェアは、座面に適度な張りがあり、気持ちよく長時間座れそう。そのチェアにはColeamanと書かれていた。

その後、友人に聞いたりネットで調べたりするとColemanはアメリカでも歴史のある由緒正しいアウトドアブランドであることを知った。

その後、アウトドアを本格的にはじめ、気がつくとグッズ類はほとんどColemanで揃えていた。すっかりリスペクトされしまった訳である。

そんなColemanの唯一の欠点は、アウトレットショップが松戸、御殿場、りんくうという名古屋から行くには遠すぎる場所にしかないことだった。

という長~い前置きだったのですが、この春、いよいよ中部地区の土岐プレミアムアウトレットモールにColemanショップがオープン。早速、週末に出かけてきました。

c0013065_21383958.jpg


想像よりも小さめの店舗でしたが、ディスプレイが綺麗で購入意欲をそそります。でも悲しいかな、一通りは揃えてしまったアウトドアグッズ。買い替えるためには、相方の厳しいチェックが入ります。

という訳で、ウィンドショッピングだけになってしまいましたが、行こうと思えばいつでも行ける距離にお気に入りブランドのアウトレットショップが出来たことは、とてもうれしいこと。今後が楽しみです。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-22 21:47 | 野外人 | Trackback | Comments(0)

バトルロード

c0013065_6235032.jpg

世の中には悪いことをする人がいるもので、バトルロードで世界大会に行くこと(笑)を楽しみにしていた長男は、かなりおかんむり(どちらかというと半泣き状態)。

可哀相だったので急遽、週末はポケンモンセンターへ。
ここでフリーバトルをしてきました。

ルールを覚えてから父親以外と対戦するのはほぼ初めての長男(それで世界大会とは大きく出たもんだが。。)、どうなることかと思いましたが、2勝3敗とまずまずの成績でした。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-21 06:28 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

アーメン

c0013065_2363492.jpg

小学校・幼稚園それぞれの送り迎え、懇談会と母親に大きな負担がかかっているようで、その影響か子供達もストレスを溜め込んで家庭内が少しギスギスしています。

あと一日を乗り切って週末はゆっくりしよう。

少し前に書きましたが、長男と長女で、教育方針の全く異なる幼稚園を選択しました。

長男の通った幼稚園は、教育重視の幼稚園。
カリキュラムの中に週1回の水泳、体操、英語、"まなぶくん"というパソコンソフトを使った勉強の時間がありました。
いい先生にもめぐり合い、本人は楽しく通いました。

ただ、法人として金儲け主義的なところが垣間見られて、長女を同じ幼稚園に通わせたとしてあと3年、それに付き合っていくのが嫌になったというのが一番の理由です。

一方、長女の通う幼稚園は、宗教系で自由奔放主義の幼稚園。
制服もなければ、勉強もあまりしないらしい。

夕食時に、

「幼稚園で"アーメン"って言うの?」

と聞いてみたら、


「"アーメン、ソーメン、ボク、イケメン、さようなら"っていうの」


という返事が返ってきて、夫婦で腹を抱えて笑ってしまった。

少し自由すぎる幼稚園を選んでしまったのかもしれない・・・・。

(写真は、桜が満開のころ遊びに行った牧野が池公園で撮影。)
c0013065_237614.jpg

[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-17 23:09 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

屋根より

c0013065_23284054.jpg

週末、鯉のぼりを立てました。。

長男は、"屋根より低い~、鯉のぼ~り♪"と真実を歌いながらもお手伝いしてくれます。

郊外へ出かけると、まだそれなりに見かけますが、名古屋市内だと、マンションのベランダに出してあるようなもの以外はすっかりと見かけなくなりました。

幼少の頃、実家にはかなり大きな鯉のぼりがありました。
その大きな鯉のぼりが泳いでいる姿が好きで自慢でした。

でも、小学生に入る頃から、立ててくれなくなり、とても悲しかった記憶があります。

たしか母親は、

"小学生にもなって鯉のぼりを立ててたら、ご近所さんに、赤ちゃんが生まれたと勘違いされるから。"

とその理由を話してくれました。

でも、父親になった今ならはっきりと分ります。その理由は、"面倒くさい"からだと。

鯉のぼりを立てるのは、はっきり言って重労働。
特にポールを倒れないように土の中に埋め込むのはかなり大変です。

3mしかない我が家の鯉のぼりでさえ、そう思うのだから、その倍はあったであろう実家の鯉のぼりを立てる作業は想像を絶していたのでしょう。

"数えるほどしか立ててくれなかったけれど、ありがとうお父さん。"

今はそんな気持ちです。
でも、実際のところいくつまで出すものなのでしょうか?
雛人形は、娘がお嫁に行くまでというのが一般的(?)らしいですが、鯉のぼりや五月人形に関しては聞いたことがありません。
知っている方がいたら教えてください。

風がないので、空を泳いでくれない鯉のぼりを泳がす為に、うちわで扇ぐ子供たち、まだまだ純粋でカワイイです。
c0013065_2329650.jpg
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-14 23:29 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

ゆきやなぎ

c0013065_2318685.jpg

雪柳。桜と同時期に白い花を咲かせ、風に揺られている姿が印象的。
雪柳のような白くふわふわしたものに心奪われるのは、世の男性に共通することなのか、それとも自分だけなのか・・・?

桜の木の下に、植えられていることも多く、主役の桜を引き立たせるためだけに存在し、花見客からはあまり相手にされず、決して主役には成り得ない、そんな姿に自分自身を重ね合わせて見ているのか・・・?



今週は長男の入学式にはじまり、初物づくしで大忙しの一週間。

・通学団で子供達だけでの初登校(長男)
・同じく雨の中での歩いて登校(長男)

・入園式(長女)
・園バスでの初めての通園(長女)

・体操教室のクラス変更(長男、長女)

長女が、帰りのバスに乗るときに、ママが迎えに来てくれるものと思い込んでいたらしく、"ママが来てくれない"と号泣した以外は概ね順調な出足のようだ。


とはいっても、父親は夕食時か一緒に入った湯船の中で、その様子の一部を本人達から聞くだけ。あくまで主役(桜)は子供達で、父親は脇役(雪柳)。

こうして子供達は親の知らないところで、どんどんと新しいことを経験し成長していく。それが嬉しくも感じるけれど、少しだけ寂しい。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-12 23:20 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

入園式

c0013065_22435188.jpg

木曜日の話ですが、無事、長女の入園式を済ませてきました。

いろいろと想うところがあり、長男とは別の全く正反対の教育方針の幼稚園に通うことになりました。

入園式から、いろんな意味で度肝を抜かれています。
詳しい話は追々、書いていきたいと思っています。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-11 22:44 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

入学式

c0013065_22145387.jpg

相変わらず晴れ男の長男。午後からは生憎の雨でしたが、入学式の行われた午前中は、曇りもしくは薄日の差す空模様。

1学年180名を超えるマンモス校なので、クラス全員の親子写真撮影もなく、子供の顔を見たのは入場と退場の2回だけ。それでも半数以上が両親揃っての参加は、時代の流れなのだろうか?

幼稚園の卒園式で大きく見えたその体も、入学式で少し緊張している姿は、小さく頼りなさげに見えてしまう。

どんな一年になるのか、不安と期待で胸がいっぱいなのは、親子共々。

とりあえず、勉強は二の次でいいから、事故無く、いじめられることなく、いじめることなく、無難に過ごしてほしいという想いが正直なところ。

散る桜の花弁のように、揺れる想いで見守った入学式でした。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-07 22:16 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

c0013065_8501255.jpg

さすがに年度初めは忙しい・・・・・。

名古屋の桜は今日明日ぐらいが見納めでしょうか?

写真の桜は、枝垂れ桜。花弁が多くピンクが濃いです。
[PR]

by m_matsukawa | 2008-04-04 08:51 | その他・戯言 | Trackback | Comments(0)