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<   2007年 11月 ( 9 )   > この月の画像一覧


紅葉狩り

c0013065_2344167.jpg
週末、家族で紅葉狩りに出かけてきました。
香嵐渓は、人出が多すぎて麻痺しているので今年は少し外して土岐市にある曽木公園へ行ってみました。

瀬戸市を通りすぎ、R248からR363へ。道はだんだん曲がりくねっていき、木々が黄色や赤に染まっていきます。

目的地、曽木公園近くの隠れ家的cafe、創舎呱々(そうやここ)でランチがしたかったのですが、あいにく臨時休業で次回のお楽しみに。

c0013065_235915.jpg曽木公園のもみじは程よく色づいていて、香嵐渓ほど混んでおらず、地元の人たちががんばってるような雰囲気でとても好感がもてました。

帰りは、子供達と遊ぶために定光寺野外活動センターでアスレチックを楽しんできました。
一部のガイドブックやBlogで穴場と書かれているだけあって、、充実した設備(アスレチック)と、抜群の景色、おまけに空いていて本当にお勧め。








c0013065_2355130.jpg野外活動センターの展望台からは雪化粧の御嶽山がくっきりと見えました。

次回は、新緑の季節にマーチの幌を開けて行ってみようと心に決めました。
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by m_matsukawa | 2007-11-26 23:09 | 旅人 | Trackback | Comments(0)

坊主めくり

c0013065_234157100.jpg言わずと知れた百人一首で遊ぶカードゲーム。

読み札(絵が描いてある方)を裏向きにしておき、

・殿(男性)の札を引くとそのまま手持ちに
・皇族(台座に座っている)札(段つき)を引くともう一枚引ける
・坊主札が出ると手持ちを全て場に出す
・姫札を引くと場に出された札を全て貰える
 (場に札が無い場合はもう一枚)

最後に一番手持ち札の多い人が勝ち。

ローカルルールもいろいろあるみたいですが、我が家はこのルール。密かにブームです。

トランプとは異なり戦略ではなく、運で勝負が決まってしまうこと、それになんと言っても3歳の長女でもルールを理解して出来てしまうので家族全員で楽しめることがポイントかも。
(トランプだとルールの分からない長女は途中から不機嫌に・・・)

とはいっても、長男(6歳)はカードの引きが弱く負けて悔しがることが多いです。長女が無欲の勝利を得ることが多いのは気のせいか?

意外と楽しめます。ぜひ一度お試しあれ。
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by m_matsukawa | 2007-11-22 23:48 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

七五三

c0013065_11582948.jpg
土曜日が大安、日曜日が赤口のため、出張帰りの疲れた体に鞭打ち、Masakiの七五三へ行く。

世間のしきたりや、親の都合で普段着たことがない、窮屈で汚すとひどく怒られるような着物を長時間着せない主義なのでお出かけ着で出かけました。(写真はまた別途写真館に出かけて、そこでは着物を着て写真に収める予定です。)

想像したよりは、人出は少なく(ドラゴンズの優勝パレードがあったため?)、なんとか無事終えることが出来ました。

ワガママでもいいから元気に健やかに成長してネ。
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by m_matsukawa | 2007-11-20 11:59 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

福岡

池澤夏樹の著作を読みすぎたのか、空の旅がしたくなった。
そんな折、福岡出張が決まったので迷わず空路で行くことにした。
彼の著作での行き先は、南の島、沖縄やハワイイが多いけど、この際文句は言うまい。

エコノミーの空の旅は必ずしも快適とは言えないけれど、それぞれの空港はそれぞれの旅情があって趣き深い。
中部国際空港は新しいだけあって、広々としていて活気がある。
福岡空港は生活に根ざした空港といった感じで普段の生活に溶け込んでいる感がある。それに福岡空港は博多から地下鉄で2駅で到着してしまう。名古屋で言ったら金山や枇杷島あたりに空港があるようなイメージだ。ありえない。

大分早く到着したので、出張先近くにあった福岡タワーに行ってみることにした。

c0013065_005468.jpgやっぱりこれ、福岡ドームを見とかないとね。


c0013065_011481.jpgで、こっちが福岡タワー。

このあたりにいる観光客は、皆日本語を話さない(話せない)。
一瞬、ここは日本なのか疑ってしまいそうになる。

福岡タワーのエレベータガールの人が、気さくな人で短い時間で予想外に会話を楽しめてしまった。こんなちょっとしたことで福岡がいい所に思えてしまうので、地元の人との何気ない交流は大事なことだと思う。


c0013065_013580.jpg夜は、長浜の屋台でラーメン替玉して帰ってきました。
おやすみなさい。
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by m_matsukawa | 2007-11-16 00:08 | 旅人 | Trackback | Comments(0)

命をめぐる攻防

ちょっと大げさななタイトルかも知れないが、彼らにとっては、子孫を残せるかどうかの問題のなので、あながち大げさとも言いきれないだろう。

無農薬でしかも、寒冷紗なしでキャベツを作るというのは元来無理な話なのかもしれない。

緑が少なくなっていくこの季節、無農薬のキャベツは、彼らにとって楽園なのだろう。

毎朝、起きてから朝食までのわずかな時間に畑に行き、キャベツとブロッコリの葉を表裏隈なく見てまわる。
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彼らの卵は葉の裏に多く付着し、幼虫は葉の表の葉脈に沿ってじっとしていることが多い。
卵は手で払いのけ、幼虫を捕殺してしまうのは忍びないので隣の空き地に放り投げる(ある意味もっと残酷なのかも)。

蝶達は、それを知ってか知らずか今日もまたやって来て子孫を残すための楽園を見つけたと思い込み産卵していく。この攻防は、もうしばらく、本格的な寒さがやってくるまで続けられる。
そして、生計には何の関係も無い趣味の家庭菜園で、多くの殺戮を続けてしまうことへの葛藤ももう少しの間続く。
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by m_matsukawa | 2007-11-14 21:50 | 畑人 | Trackback | Comments(0)

秋深まる清内路


よく考えたら11月の清内路に行ったのは初めてでした。
10月の奉納煙火を見ると、秋が終わったような気がしていて、

"次は、雪遊びがしたいなぁ"

なんて漠然とそんなことを思っていたりしました。

それが大きな過ちだったことに今回気づきました。
こんなにも美しい風景を見逃していたなんて、己の愚かさに腹が立つぐらいです。

今回は、来年の活動に向けて、炭作りの準備作業でした。
天気は雨が予想されたものの、降ったのは最初だけで午後からは安定した作業日和になりました。

山から木を切り倒し、炭焼き小屋まで運びます。
チェーンソーで切り倒したミズナラの木を60cmぐらいの長さに輪切りにしていきます。直径は木の先端と幹の部分ではかなり異なりますが、20~30cmぐらいはあります。
その木を山から下ろして、軽トラに積んでいきます。
それ以外に、敷き木、火付け用の薪なんかも切り出して運びます。

炭焼き小屋では、切り出した木をさらに縦に1/4程度に割って炭としてちょうど良い太さにしていきます。 鉄製の楔をハンマーで打ち付けて行くのですが、ここで素人集団と年季の入った村の方たちでは大きな差がでてしまいます。村の方たちが楔を打ち込むと、木は簡単に真っ二つになっていくのに、我々が同じようにやってみると、楔は、まるで我々をバカにするようにぴょんと小さく飛び上がって、落ちてしまいます。

それでも、どうにかこうにかコツを掴みつつ作業を進めていくことが出来ました。

次は、割った原木を炭焼き窯に入れていくのですが、ここは我々素人は手が出せないところです。ドームテントぐらいの大きさの窯に、まず敷き木と呼ぶ直径5cm、長さ30cmぐらいの木の枝を敷き詰めていきます。 そこに先ほど割った原木を立てて入れていき、その上の空いた部分に薪を入れていくような感じです。

この日は、原木を窯に詰め込むところまでで、火入れは翌日になりました。日曜日は、別の予定があったため実際の火入れは見ることが出来ませんでした。

疲れた体を温泉で癒し、山の幸いっぱいの料理と、本格的カレーで胃袋も満たされて、喜久水に加えて今回は新潟の銘酒、越の寒梅と仲間たちとの語らいで夜は更けていきました。

紅葉に彩られた風景と、ハードだけど充実感たっぷりの炭作り作業、秋を満喫した週末でした。唯一残念だったのは、紅葉の"おおまき"が見られなかったこと。まぁ、これは来年の楽しみに取っておくことにしましょう。
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by m_matsukawa | 2007-11-12 22:24 | 清内人 | Trackback | Comments(0)

4ドアオープンカー

東京モーターショーでは、スポーツカーの復権と言われ、特にNISSAN GT-Rで盛り上がっているみたいですが、金銭面で縁のないのでスルーです(泣)。
その変わりにこんな車を見つけました。(あっ、もちろん実際に行った訳ではなくて、ネットで探したんです。)

COROLLA RUMION x0(画像|映像)

この形をオープンカーとして認めるか否かは意見の分かれるとろです。
キャンパストップに毛の生えたもの(開口部が広いから毛の抜けたもの?)と言ってしまえばそれまでなんですが、明らかにキャンパストップよりは開放感は上回るでしょう。
昔、日産のフィガロという車がこれに似た車がありましたが、2ドアだったんです。
そう、この車の一番のポイントは、4ドアであることなんです。

通勤用+αに4人乗りのオープンカーが欲しくなって、2台目としてマーチのカブリオレ(中古)を勢いで買ってしまったオイラが言えた義理ではないのですが、

電車通勤なら車は一家に1台
実用的に4人が乗れて、荷物も積める
それでもって屋根も開いたりして楽しい車

っていうのが理想なんです。

207cc,307cc,EOS等のハードトップ収納型オープンでも4人乗れますが、オープンにすると荷物が載りません。

4ドアオープンといういうと、車に詳しい人だと、
Jeep Wrangler Unlimitedがあるという人もいると思うのですが、収納できない54kgのハードトップを容易に着脱するのは至難の技でしょう。

そうするとRUMION x0なんて車が市販されると、かなり欲しくなってしまいそうです。

ただベースのCOROLLA RUMION、トヨタのカローラ販売台数戦略が垣間見えて好きになれないんです。。。。
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by m_matsukawa | 2007-11-07 22:35 | 車好人 | Trackback | Comments(0)

行楽日和

行楽日和の週末は、姉家族と三重県にある、伊坂ダムサイクルパークへ行ってきました。

ここには、伊坂ダム湖の周囲3.6kmのサイクリングコースと、変り自転車用のミニコース、モトクロスコースがあります。
自転車はもちろんレンタル可能。

中でも変り自転車コースが30分乗り放題で様々な変わった自転車に乗れます。
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三輪タイプや
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二人の意気があわないと前に進まないものもあります。
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しかも子供でも簡単に乗れる自転車があるので、子供たちは大はしゃぎです。

芝生の広場も整備されていて、ゆっくりとした休日を楽しむことが出来ました。
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by m_matsukawa | 2007-11-05 21:57 | 親ばか~ん | Trackback | Comments(0)

優勝

c0013065_0592091.jpg53年ぶりの日本一おめでとうっ!!
リーグ優勝していないのに日本一というちょっと不思議な形だけれど、日本一は日本一。

山井に最後まで投げて欲しかった気もするが結果オーライ。





熱狂的なファンじゃないけれど、名古屋育ちとしては、ドラゴンズ日本一はやっぱりうれしい。
印象的なのは日本シリーズMVPとなった中村紀洋。
一年前の状況を考えると、本当に人生は何があるのか分からないことを痛感させられる。


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時を同じくしてオープンした近所の焼肉屋でオープン特価、何倍飲んでも1杯10円のビールで祝杯。子供達は寝てしまったので1人カウンターで。こんな焼肉もたまにはいいのかもしれない。
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by m_matsukawa | 2007-11-02 01:01 | その他・戯言 | Trackback | Comments(0)