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ヨロシク。。。
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カテゴリ:二輪人( 72 )


走り納め

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世間はクリスマス(25日の話です)だが、自分とっては貴重な平日の休み。しかも仕事納め前で休んでいる人も少ないはず。子供達は冬休みだが習い事の冬期講習があり半日不在。天気は雨降り前で冬型の気圧配置が崩れた風のない行楽日和。

こんな好条件が揃った日は、MTBで山を走ってこよう。今回はちょと長めの初めてのコース。ヒルクライム・林道・シングルトラックと盛りだくさんの約30km、充分に楽しめました。

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by m_matsukawa | 2013-12-28 15:22 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

輪行

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自転車で100km以上走ってみたい。でも自宅をStart/Goalにすると50km地点までしか行けない。なら公共交通で100km地点まで輪行して、帰ってこれば100km先の景色を見ながら自転車で帰ってくることが出来る。

そんな発想から、amazonで輪行バッグをポチッとしてしまう。

そんでもって、本番に備えて練習。
しっかり固定したつもりでも担いでみるとガチャガチャと音がします。本番では緩衝材も使ってもっとしっかりと固定しておく必要がありそうです。

さて、どこまで行って帰ってこよう?

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by m_matsukawa | 2013-12-04 22:04 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

振り返り

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何事もPDCAサイクルが大切と言う訳でSDA王滝初挑戦のリザルトの詳細がWebサイトに掲載されたので改めて振り返ってみる。

【レース自体】
42kmコースはは399台出走。365台完走。

総合記録は、4:42:30
(第一区間 2:49:52/第二区間 1:52:38)

第一、二区間のタイムを前後の人と比べても、どちらかが大きな隔たりがある訳ではないため、どちらも該当順位近辺では平均的と言える。

ちなみに4時間程度でゴールしている人の記録を見ると、第一区間2:30/第二区間1:30程度なので、4時間切りを目指すならそれぞれ20分ずつタイムを短縮する必要がある。

第一区間の20分短縮は、写真を撮ったりしている時間を削れば、それほど難しくはないと思われるが、問題は第二区間。疲れているせいもあるだろうが、高低表以上にきつく感じる上り坂、「42kmコース45km地点」という不思議な案内・・・

まあ、最初から分かっていたことですが、やっぱり威力・たスタミナ不足なんでしょう。

【レースに出るまで】
ちょうど、2年前に職場の先輩より、MTBを格安で譲り受け、通勤に使う。
ちなみにそれまでの通勤は、アシスト付自転車。
タイヤ/チューブの交換、ブレーキの調整はおろか、クイックリリースでタイヤを外す事すらしたことが無いほどのど素人。

王滝出走を誘われるが、もちろんタイヤ/チューブの交換出来ないので、頑なに断る。

とは言いつつも、近所の里山やSTを走る内にその魅力に取り付かれる。
その後、必要に迫られて、チューブ交換等メンテナンスも覚えていった。

王滝に出てもいいかなと思ったのは、やはりメンテナンスにそれなりの自信がついてから。その後、出る出ないに関わらず、とりあえずエントリだけ実施。ただ、そうなると「もったいない病」が出てきてしまい、出走に向けて練習を重ね、出走に至る。


という訳で、まとめると
「王滝に出るまでの2年間は、ずぶの素人なのによくがんばった。レース自体はそれなりにがんばれて完走はできたが、出来れば4時間を切りたかった。だからと言って9月の王滝へのエントリはいまいち躊躇。」という状況です。

写真は、おんたけにある昭和59年9月に発生した長野県西部地震で土砂がせき止められて出来た自然湖。実は約3年前におんたけアドベンチャーというところが企画するカヌーツアーでこの自然湖でカヌーに乗っています。
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by m_matsukawa | 2013-06-05 22:36 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

完走

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大の大人が、エンジンもついていない2輪車にウン十万もの大金をはたき(自分のは安く譲ってもらったものですが)、岩肌むき出しの上り坂では人がゆっくり歩く程度の速さで競い合う、なんておバカな競技なんだろう、どうして自分は今ここでそのおバカな競技に参加しているのだろう。。。。。プロの方が読んだら、怒り出してしまいそうな文面ですが、レースの後半の上り坂では、何度もそう思った。

でも、その競技に毎回1000人近い人がエントリしている。地理的に遠くて来れなかったり、仕事や体調で参加を見送った人も沢山いることを考えるとその裾野は広い。

終わってから改めて考えると、スタート時のわくわく感や、残雪残る御岳を間近に見ながら誰もいない林道を駆け抜ける爽快感、ゴールが見えた時の感動・・・・いろいろと得難いものもあります。

未開のオフロードをMTBで走るSDA王滝クロスマウンテンバイクの42kmコースに初挑戦。無事完走出来ました。記録にはちょっと不満が残りますが、パンクや転倒もなく完走出来たのでよしとしましょう。

決して一人ではここまでは来れなかった。40歳超えてここまで自分の体力の限界にチャレンジすることになろうとは。きっかけを与えてくれたまわりの人に感謝。



42kmコースのスタート地点は、王滝村の一番奥の滝越という集落
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スタート前のワンシーン。スタンドの無いMTBは、このように寝かしておいてスタートを待つ。
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そしてゴール。戦い貫いたMTBはご覧の通り。トラブル無く最後まで駆け抜けてくれました。
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by m_matsukawa | 2013-05-29 01:07 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

準備2

SDA王滝42km初挑戦まで1週間を切りました
気になっていた天気も今のところ問題なさそうです。

タイヤ等で予算が少なくなったため、残りは知恵と工夫と100均で乗り切ります。

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サドルバッグは、100均で厚手の小物入れを買ってきてハトメパンチで穴を開け、結束バンドとマジックテープでフレームに固定しました。泥除けも100均のファイルホルダーを適当な形に切って結束バンドで固定しました。

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100均なので耐久性に疑問符がつきますが、無いよりはまし。サドルバッグは、落ちそうになればわかると思うのでその時は、デイバッグの中に入れてしまおうと考えています。
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by m_matsukawa | 2013-05-20 23:37 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

準備

SDA王滝42km初挑戦まで2週間を切りました。
先週末の雨で練習不足気味です。

メンテナンスは、ディレーラーおよびブレーキ/シフトワイヤーの交換を専門店でおこなったので多分大丈夫でしょう。迷っていたタイヤは、予定していたミシュランの信頼性に疑問符がついたので、急遽、MAXXISのcrossmarkにしました。これにパンク防止剤入りのチューブをあわせました。

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平日に休みをとって練習に行ってきました。今週末も雨模様なので多分最後の練習になります、

本番同等の装備と荷物で望んでみました。crossmarkで1往復(12km)、練習用タイヤで2往復(24km)、計36km走ってきました。

 登り6km 7:10スタート 8:02到着(52分) 下り6km 8:05スタート 8:23到着(18分) タイヤ交換
 登り6km 8:35スタート 9:35到着(60分) 下り6km 9:40スタート 9:56到着(16分)
 登り6km 10:00スタート 10:59到着(59分) 下り6km 11:05スタート 11:25到着(20分)

 登りは休憩時間、手押し区間有りです。3回で登りの時間のブレが無かったのをよしとしたいのですが、実際は、回を重ねる毎に手押しの時間が増えていき、休憩時間を減らしています。これをもとに王滝42kmをシュミレーションして、27kmの関門を3時間で越えればOKとすることにしました。

新しいタイヤの乗り心地は、・・・・・・・正直言って違いは分かりませんでした。素人なのでこんなものでしょう。後の課題は荷物かな?工具含めて全てデイバッグに入れましたが、後半の腰痛に関連があるような気がします。補給食等は減って軽くなって行きますが、工具の重さは変わらないので、背負わずにサドルバックにつけておいた方が良さそうです。後は、当日の天気次第です。雨の想定、練習はしていないので勇気をもった辞退も必要と考えています。
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by m_matsukawa | 2013-05-15 20:01 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

練習

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王滝42km完走に向けて練習をしてきました。
場所は、王滝のコースに似ていると言われる某所。

片道約7kmの登りコースを計2往復で28km。時間は休憩時間も含めて約3時間。
20kmを過ぎたあたりから、登りでペダルを強く踏む込むと、左足太もも付け根がピクプクしてきました。

完走出来るかは、まだまだ微妙ですが、28km走れたことで多少自信が出てきた気もします。
現在の悩みはタイヤです。
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by m_matsukawa | 2013-04-21 08:02 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

退院

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ディレーラーハンガーを折ってしまい、入院中だった我がMTB
ようやく退院してきました。

ディレーラーハンガーだけ購入し、自分で取り付けるのもひとつの方法だったけど、SDA王滝参戦を目前に控えて、保険として、プロショップでのメンテナンスもしてもらおうと、ブレーキ、シフトワイヤーの交換も含めて作業を依頼しました。

結局のところ、ディレーラーまで新品になって帰ってきました。

ディレーラー交換に関する事前問い合わせもなかったし、交換前のパーツは、処分済みで確認すら出来ないし、車の修理では当たり前のことが出来ていないのは、知識不足によるオーダー時の説明不足か、このショップ特有のものなのか、自転車プロショップ業界の常識なのか。。。。。

やっぱり自転車のメンテは、極力自分でやろうと再認識した出来事でした。
でも、今回に限っては、これで安心してSDA王滝に出られるということで前向きに考えることにします。
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by m_matsukawa | 2013-04-09 23:43 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

疲労

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平日の仕事で疲れた体に鞭を打ち、休日の朝早く、SDA王滝を目指して朝練をしたところ、MTBにも疲労が溜まっていたようで、ディレイラーハンガーが折れてしまいました。

小枝を後輪に巻き込んで、パキッと音がしたので小枝が折れたのだと思い、そのままこぎ続けようとしたら力が入らず、足元を見るとチェーンが外れていた。降車後、確認すると、ディレイラーも脱落していました。

落ち着いて確認すると、ディレイラーハンガーが折れていました。

ディレイラーハンガーにはKinesisの刻印があったので、Goole先生に聞いたり、近所の自転車屋で確認しても、国内でKinesisを取り扱っている販売店は無さそう。

某専門店にtelして確認すると、MTBのモデル名と製造番号をからMTBメーカに問い合わせてくれるとのこと。ただ、10年以上前のモデルは難しいかもとの話でした。

月曜以降の結果待ちです。

明日は、朝練のためにすっかりおざなりとなっていた畑の世話をしよう。
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by m_matsukawa | 2013-03-23 22:30 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

50km

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SDA王滝40kmに出たくてトレーニング。
とりあえず、オンロードで40km走る体力をつけなければと、スリックに履き替えたMTBで、矢作川へ。

まず、履き替えたスリックタイヤのインプレッション。
1.9のセミブロックから1.5のスリック、全くの別物でした。
舗装状態の良いところでは、滑らかで快適。舗装状態の悪いところでは、路面状態をリニアに感じます。最初、パンクしてしまったのではないかと思ったほど。1.5でこのくらいなので、もっと細いタイヤのロードバイクだとどんなことになるのでしょう?でも、慣れてくればそれなりに違和感無く走らせることが出来ました。

秋深まりつつある、豊田市北部の矢作川は、紅葉も始まり、高低差もあまりなく快適な(?)トレーニングとなりました。行きは所々で写真を撮りながら1.5h、帰りは1hの計2.5hで走破出来ました。次は、もう少し高低差のあるコースでトレーニングです。
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by m_matsukawa | 2012-11-17 11:02 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)