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カテゴリ:二輪人( 72 )


真夏の110km

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四国に行く予定がキャンセルになってしまったので、その代わりに自転車で110km程走ってきました。朝5時に自宅を出発。雨沢峠を越えてそのままR363を東進。明智鉄道の明智駅が折り返し地点。帰りは、明智から明智川沿いを南下して、矢作川に合流後は、そのまま矢作川沿いに下っていつものコースで帰宅です。

休憩時間込みで約7時間の行程でした。熱中症を避けるためにいつもより多めに休憩をとったせいか、帰宅後の疲れがいつもより少ない気がしました。

それにしてもコンビニは便利ですね。体に熱が溜まって走っても放熱しないと思えば、コンビニに寄ってクールダウン。イートンのスペースがあれば、更に嬉しいです。

帰りにもうひと峠あるとコースとしては完璧かな?

ファミリーマート・瀬戸中品野町店 20km地点 補給品:即効元気
サークルK明智店       52.3km地点 補給品:小倉フレンチ・水
サークルK広瀬店       86.6km地点 補給品:アイスコーヒー・シュークリーム
セブンイレブン日進三本木町店 103.1km地点 補給品:ガリガリ君
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by m_matsukawa | 2016-08-22 21:38 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

7月の100kmは、50km×2回

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タイトルの通りです。
この暑さで100kmライドは無理です。

朝5時に起きて三国山を登って、50km走ってそのまま仕事というのを2回しました。
これで勘弁してください。

もしかして、こういうのを少し前に話題になったエクストリーム出社というのでしょうか?
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by m_matsukawa | 2016-08-09 21:25 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

リベンジ

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やっぱり、6月にも100km走っておきたくて、もう半日休みを取って再挑戦。

今度は午前休。朝5時に起きて車にMTBを積んで職場の駐車場へ。6時に走行スタート。コースは前回とほぼ同じ。違いは前回よりももう少し先まで進んで折り返し地点をちょうど50kmの地点に設定したくらい。

結果は、11:08到着。5時間は切れなかったけれど、前回よりも充実感高し。

ただ、目標としているSDA王滝100kmは、未舗装でアップダウンももっと激しいので時間を削るよりも、負荷をかける方に練習をシフトしないといけないなぁ。

午後の仕事は、ちょっと辛目でした。。。。
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by m_matsukawa | 2016-06-27 22:19 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

6月の80km

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月1回は、自転車で100km走ろうと思っていましたが、6月はあと10日ほど残してスケジュール的に難しそうなので17日に走った80Kmが記録となりそうです。

今年から、ようやく?職場で半休制度が取り入れられました。今の職場は郊外にあって、そのまま走り出せば、市街地の信号に煩わされることなく快適なライドが楽しめそうなので、半休制度をうまく活用して午後から100km走れないかとチャレンジしたのですが、如何せんなんだかんだで、午後2時からしか走り出せず、午後6時までの4時間で80kmを走って時間切れとなりました。

コースは、矢作川沿いを走って奥矢作湖を1週して帰ってくるコースです。

同じペースであと1時間走れれば、5時間で100kmと4月に立ててた目標を達成出来たので、走りはじめが1時間送れたことが悔やまれる結果となりました。
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by m_matsukawa | 2016-06-20 20:07 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

5月の100km

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またまた長いのでお時間のあるときにでも・・・・

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月に1度、自転車で100km走ろうと決めてから、夜な夜なルートラボとStreetViewでコース検討の楽しい日々が続いている。信号が少なくてアップダウンも少なく走りやすいルート、そんなことは無理難題と知りつつもポチポチしている。前回知多半島を1周したので、普通なら渥美半島や浜名湖、琵琶湖1周が候補に入ってくるのだけれど、起点となる場所まで輪行、もしくは車に乗せて行かないといけないのが面倒でもある。

名古屋を起点とすると西へR1とR23、北へR22→R156、R41、北東へR19、東へR153、南東へR1とR23が走っている。R1,23,22,41,19は、市街地では信号が多く、郊外になるとトラックが多く走るので自転車向きではない。R153号、片道50kmだと伊勢神トンネルあたりまで行けるが、アップダウンが大きい。

ただ、R153は、トラックも信号も少なく走り易いことは確かである。名古屋方面へ向かう平谷高原あたりの下り坂はぜひとも走ってみたいルートの一つである。となれば、名古屋から約100kmあたりの昼神温泉あたりまで輪行して、そこから自走してくる案が浮上する。このコースなら、最初の15km程度で5~600mの登りを終えれば後は下りがメインの好コースとなる。昼神温泉の最寄りの駅はJR飯田線の飯田駅もしくは天竜峡駅であるが、ここまで輪行しようとすると、AM7:29名古屋発のこだまに乗り、豊橋でAM8:10の天竜峡行に乗り換えて4時間の秘境の旅を経て12:10に天竜峡に到着するか、AM9:29名古屋発のこだまに乗り、AM10:08のワイドビュー伊那路で12:24天竜峡もしくは12:40飯田というアクセスしかない。この輪行で仮に13:00から走り始めたとすると一番暑い14:00頃は登りの真最中、しかも6時間かかるとして、ぎりぎり暗くなる前にゴール出来るかどうかという厳しい道のりになる。名古屋から昼神温泉へは、自家用車を除けば高速バスというルートが最も一般的ではあるが、多くの高速バスでは、輪行が出来ないのは周知の事実なのでR153の自転車旅は難しそうである。実際R153の治部坂峠あたりで自転車を見たこともほとんどない。

難しいと分かると何とかしてみたくなる性分で、G.W.の最終日に決行することにした。涼しい時間帯に登りを走りたいのでAM4:00に車にMTBを積んで自宅を出発した。早朝、一番標高の高い治部坂峠あたりでは、気温は6度くらい。花桃や梅や八重桜?が咲き乱れていた。そこから先の下りでは、斜度7度の下り坂の標識があり、「ここから先、長い下り坂につきブレーキ注意!」なんていう案内がある。ということは、この斜度7度の上り坂をMTBで登るのかと思うと気持ちが少し萎えてしまう。

車を昼神に停めて予定より少し遅れて6:15に出発した。計画では12:00過ぎに自宅に到着後、高速バスで再び車を取りに戻る予定である。

スタート直後、順調に標高を稼いでいく。途中蕎麦屋を何軒か通り過ぎていくが、もちろん開いてはいない。寒さ対策として1枚余分に羽織って出発したが、すぐに暑さで脱いでしまった。登坂車線のあるくねくねの山坂道の車道を12,3km/hで走るのは、忍びないので歩道を走ることにした。だが、この歩道、道路の片側にしかついておらず、右と左が時々入れ替わる。自転車のことを考えるなら、登り側に歩道を設けて欲しい。

途中トンネルをいくつか抜ける。トンネルは車が走っているとうるさいし、走っていないと虫の音も鳥のさえずりも聞こえない全くの無音の状態になるのであまり好きではない。ただ、こういったトンネルがあるので自転車でも遠くまで行けるということも事実なので難しい所ではある。

走り始めて約1時間で寒原峠(1073m)を通過。ここから一旦少し下って再び登って治部坂峠(1187m)を通過。ここからは気持ちの良いダウンヒル。

今回このコースを無理してでも走ったのは、R153に懐かしい想いがあったからでもある。スタート地点のR153とR256が合流するあたりから、R153をそれてR256に入り5,6km進むと清内路(せいないじ)という集落がある。以前は清内路村であったが、現在は合併して阿智村清内路という。10年ほど前、国内外でボランティアの受入等を行うNICEという団体の紹介でこの村の活性化のお手伝いをしていた。実際はお手伝いと云うほどのことでもない、山登りをしたり、五平餅を作ったり、冬にはそり遊びをしたり、伝統行事の奉納煙火を鑑賞したり、一緒に遊んでいただけの気がする。その当時の僕は、社会人10年目として壁にぶち当た
り、新たな道に進むか残るかという人生の選択の時期とちょうど重なる。今、想い返せばむしろ村や村の方たちにいろいろなものをいただいた気がするし、第二の故郷と言っても良いくらいの所である。そんな訳で多い時には年に数回、清内路に通っていた。その行き帰りは中央道ではなく決まってR153だった。R153の心地よいカーブとアップダウンの続く約2時間のドライブが、現実と週末の落ち着けるひと時を繋ぐ架け橋であった。

ダウンヒルの途中でネバーランドの看板が見える。初めて通った時は意味が分からなかったが、帰ってから地図を見て、ここが根羽(ねば)村であることを知ってネバーランドの意味を理解した。以前一度だけ立ち寄ったことがあるが、その時は開店休業のような状態だったのでそれ以来立ち寄ってはいない。潰れてもいないようなので、特産品で美味しい納豆でも作って盛り上げて欲しい。

ダウンヒルが終わると、R153は登りになり、伊勢神トンネルを越えることになる。伊勢神トンネルは、名古屋に住む者にとっていろいろな意味を持つ。心霊スポットであり、自動車免許取得後に最初にドライブに行く場所であったりする。大学のサークルでやることがないと「とりあえず、(伊勢神トンネルに)行っとく?」みたいな場所であった。

ちなみ伊勢神の由来を調べてみると「元は石神峠と呼ばれていたのが、江戸時代末期に伊勢神宮遙拝所が授けられ、「石神」から恐らく語呂合わせで「伊勢拝み峠」、「伊勢賀美峠」等と呼ばれる様になり、現在になって「伊勢神峠」と言う名で落ち着いた」というのが、有力そうである。

R153の伊勢神トンネルは新道の方で、心霊スポットとしての伊勢神トンネルは旧道の方なんだけれど、新道と言ってもかなり古く、歩道もなく、路面はいつも濡れているので自転車での通過にはかなりの勇気がいる。当然そんな勇気があるはずもなく、もう登りも面倒なので、予め調べておいたルートに回避する。大野瀬トンネルを抜けた後の分岐で県道20号の方に右折する。

その後は、ほぼ道なりで、奥矢作湖沿いを走り、小渡のサークルKで小休止。その後はそのまま矢作川沿いに下っていく。ここはロードの人達の練習場所で有名でG.W.最終日のこの日も沢山の人達が走っていた。昼神から既に80km近く走ってヘロヘロの自分を沢山の人達が抜いていく。ほぼ平地だからペダルを回せるもののこれが登りだったらとても登れないと思う。自分が目指している未舗装路の王滝100kmコースでは、80km地点でも登りは待ち受けているので、このままではまだまだ難しいのだろうと思う。まだまだ精進せねばと思う。

枝下で再度小休止し、保見を通って田籾のローソンでちょうど100km。11:50だったので約5時間35分で100kmを走ったことになる。

自宅到着で110.97kmであった。この後、高速バスで再び昼神に向かい100km、車で100kmのもう一往復をして、家族に呆れられてしまったことも含め、ほぼ想定内のG.W.最終日を過ごした。
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by m_matsukawa | 2016-05-13 21:35 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

4月の100km

長文につきお時間のある人のみどうぞ。
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仕事の終わりがけ、明日は打ち合わせも何も無いことに気がつき、課のメンバーに伝えて急遽休むことにした。雨上がりだし、3月の解禁後、一度も渓流釣りに出かけていないので早起きして渓流に行くことにした。

仕事の帰り道、スーパーに立ち寄り、明日の朝食用にと菓子パン3つを買ってから、餌のブドウ虫を買いに釣具屋へ行く。いつも思うことだが、人間のエサである菓子パン3つより魚のエサの方が高い。そんなことを考えながらいつも餌の入っている冷蔵ケースを見るとブドウ虫が1つもない。店員さんに聞くと、

「雨上がりだから、渓流さんがみんな買っていったみたいですね。」

仕方が無いので、餌用のイクラを買って買って帰った。後から考えるとここでケチがついてしまったようだ。

帰宅後、相方に明日は休みで早起きして釣りに出かけることを伝えると、明日のパートの出勤時間が7時からで、子供達を送り出してから出かけて欲しいとのこと。そんな時間から出かけても、素人・我流・下手くその3拍子揃った自称渓流釣師に釣られるアマゴやイワナはいないだろう。かといってここで我を通した所で、険悪ムードになることは火を見るよりも明らかである。

大体、翌日の勤務時間が、前日夜にしか分からず、しかも7時や5時に出勤させるのは、ブラックパート以外の何者でもないように思うのだけれど、本人は、「忙しい、大変だ」と言いながらも、一向に辞める気配はない。

今、それを話したところでどうにもならないので、風呂に入って気分を切り替え、明日の休日の予定を考える。

釣りでなければ、自転車かカヌーか?明日は風が強いと天気予報で言っていたのでどちらも辛いが、自転車の方がまだましだろうと、自転車に決める。前から走りたかった100kmライド、知多半島一週。ルートラボで予定ルートを確認してから眠りにつく。

翌朝、予定通り子供達を学校に送り出してから、車に自転車を積んで出かける。向かった先は、大府にある、あいち健康の森公園。第二駐車場に車を止め、外してあった前輪を取り付けて、出発準備完了。

この日はかなりの強風。半分開けておいた車のドアが、強風で全開になるくらいと言えば、想像がつくだろうか?この風を考えれば、反時計回りにまわった方が楽だろうが、そうすると海を眺めて走ることがほとんど出来なくなるので、午後から風が弱くなると言う朝のお天気お姉さんの言葉を信じて、時計回りで知多半島を一周することにする。

8:50スタート。あいち健康の森公園の東側道路を南下する。最初の7,8kmは、標高差10mから20mぐらいの緩やかなアップダウンのある丘陵地帯を駆け抜けていくのでとても気持ちがよい。

道はやがて市街地になり、半田の駅前を通る。駅前にしてはあまり栄えていないと思ったら、右手に駅前ビルらしい大きな建物群が見えたのでJRと名鉄の間の旧道に入ってしまったらしい。このくらいの道幅と信号間隔だと、車と自転車の平均速度はほとんど変わらない。案の定、社会人と思われる男性が運転する黒いプリウスが、面倒臭そうに抜いていくが、信号で追いついてしまう。そんなことを2,3回繰り返すと、黒いプリウスは次の信号が黄色でも突っ切って行ってしまった。

やがて周りの景色は、郊外っぽくなっていき、気がついたら、旧道から国道247号に戻っていた。武豊を過ぎ工業地帯を抜けると海岸のすぐ横を走るようになる。左頬への日差しが強いのを感じて、日焼け止めを塗り忘れたことに気がついた。以前いた部署のパートさんに、「課長は、まだ5月なのに黒いですね。」と言わ
れるようになってから、ときどき日焼け止めを塗るようにしている。知多半島を時計回りにまわると午後の北上も左頬が日に当たることになる。コンビニで日焼け止めを買うことを一瞬考えたが、同じようにして買った日焼け止めが車の中に2つあることを思い出してやめる事にした。

河和駅前の交差点を左に曲がって進むと、閉店した活魚料理の駐車場にボルボやらキャデラックやら高級そうな車が埃を被って放置されているところがある。元店主の所有車であろうか?夜逃げ同然で出て行った元店主は今どこで何をして何を考えているだろうかと思うと少し切なくなる。

ここから先は、車も少なくなり、本当に走りやすい道になる。気がついたら下り坂でもなにのに巡航速度も30kmを軽く超えている。工場の煙は真横に流れているので風が止んだ訳ではない。これは追い風だ。快適ではあるが、裏を返せば疲れた後半に向かい風をうけることになるが、後の祭りである。

あっと言う間に知多半島の先端の師崎について時計を見ると10:30。1時間半で40kmなので平均時速26.6km。かなり嬉しい数値である。土産屋で"あおさ"を買い、すぐ近くの海岸で昨日の夜買った菓子パンを1つかじり先を急ぐ。

ここから内海までの12kmが一番辛い。感覚的には内海と師崎は近い気がするが、そうでもない。「まともに向かい風を受ける」、「海鮮丼や海老料理の店が軒を並べ誘惑してくる」・・・巡航速度は20km/h未満と意外と時間がかかった。

ようやく内海を越えて小野浦で小休止。野間に入ると、海岸沿いを行く道と少しだけ内陸を走る国道に分かれるが、迷わず少しでも風除けなる国道を選択。学生時代、夏のこの国道は海水浴帰りの車で大渋滞をおこしていた。今と違い多くの車がに窓を全開して、カーステから大音量の音楽とコパトーンの香りが漂っていた。

常滑の駅前で休憩をしたくなかったので少し手前で再び小休止。昔、この辺りに、三角形の土地に三角形の家を建てその頂角を船に見立てた船の家があった。まだあるだろうかと注意深く走ってみたが、結局見つからなかった。

北畑の交差点から先のいわゆる産業道路は自転車通行が禁止されているので旧国道を走る。信号が適度にあり、赤信号で止まるとそれが小休止となり、惰性で進んでいく。道路沿いに知多四国八十八ヶ所霊場の中の2つのお寺を過ぎていく。

高横須賀町の交差点を右折すれば、後は、あいち健康の森公園までは一直線。ゴールは14:50。距離はサイクルコンピュータ計測で95km。平均時速16km、獲得標高ほとんど無し。

初めての100kmライド。登り坂はほとんどないが、後半の向かい風を登り坂にに例えればまずまずか?来年の王滝SDA100km完走に向けて、とりあえず舗装路100kmを5時間ぐらいで走れるようになりたい。

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by m_matsukawa | 2016-04-17 12:44 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

プチメンテ 自転車編

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セラミックリムは、レース用ということで通常リムのホイールに戻したらブレーキの効きが極端に悪くなったように感じた。

友人の勧めもあって、ブレーキシューをshimanoからBBBに交換。写真の通り、見た目もカッコイイし、効きも良くなりました。

盲目的にshimanoではダメなんですねぇ。
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by m_matsukawa | 2016-03-24 23:06 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

自転車タイヤホイールラック

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いつの間にか増えていく自転車のパーツ群。特に大物のホイールやタイヤの置き場所には困ってしまう。

そこでいつもの1x4材で適当にタイヤホイールラックを作ってみました。おかげでロフトがすっきりと片付きました。

ただ、やはり1点に負荷が集中するのでタイヤにとっては良くないのでしょうか?
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by m_matsukawa | 2015-12-08 23:18 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

知多半島一周ライド

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新舞子を基点として自転車で知多半島を一周してきました。
トータル82km、休憩時間を含めて5時間でした。
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師崎で大アサリ入りのラーメンと蛸飯を食べました。
100km走破するためには、あいち健康の森を基点とすると、ちょうど100kmとなるので次回はこのコースに挑戦。

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この写真は渥美半島ので見かけた標識。
「ありえん」と思ったら、この先は階段になっていました。
昔は、登り坂だったかもしれませんね。
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by m_matsukawa | 2015-11-11 20:24 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)

富士パラ

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年初めに考えた、今年中にやりたいことがいくつかある。

・SDA王滝42kmで4時間切り
・100km以上のロングライド
・富士見orウィングヒルズでダウンヒル
・川の学校へのゲストスタッフ参加
・テンカラ釣り
・ソロキャンプ
・3000m級山への登山

で、現時点での達成状況はというと、

・SDA王滝42kmで4時間切り       →○達成
・100km以上のロングライド       →×未達成
・富士見orウィングヒルズでダウンヒル →×未達成
・川の学校へのゲストスタッフ参加   →×未達成
・テンカラ釣り                →△渓流釣り
・ソロキャンプ                →×未達成
・3000m級山への登山 →○達成(木曽駒ケ岳)

最初から全部は無理と思っていたが、もう少し○を増やしておきたかったので、時間とお金で解決出来そうな富士見パノラマでダウンヒルをしてきました。(先週木曜日の話です)

初級のCコースで肩慣らししたら、中級のBコースへなんて思っていらとんでもございません。Cコースは、ダウンヒルの初級であって、MTBとしては中級ぐらいの技量が必要な感じででした。まけに、初級コースといっても走り方によっては中・上級者も楽しめるように設計されており、そういった場所では苦しめられます。結局、Cコース4本、落車2回で終わりました。下りばかりで楽しいといえば楽しいが、登りがないのに少し物足りなさも感じました。
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by m_matsukawa | 2015-10-14 00:40 | 二輪人 | Trackback | Comments(0)